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10/9 繭期夜会!感想・レポ

2018年10月9日になかのZEROにて行われた、わたしの大好きなTRUMPシリーズの10周年企画のひとつである、シリーズ初の一夜限りのコンサート&トークライブ『繭期夜会』に行ってまいりました!!

いや~~~~~本当に素敵な時間だった!行ってよかったよ、ほんとに。第2夜もよろしくお願いしますね!!!!!(気が早い)

コンサート&ライブなのでその場の雰囲気を伝えるのは難しい&書いていいのか判断が難しいものもあるのですが、映像化する予定はないとのことなので、流れとか、どんな感じだったのかとか、あまり書き過ぎない程度に残したいと思います。

行けなかった方に雰囲気が伝わったら嬉しいし、いらしていた方とは感想を共有できたらいいなあと思います。

※「TRUMP」(D2版・NU版)「SPECTER」「LILIUM」「グランギニョル」は視聴済みです。「マリーゴールド」は観劇していません(!!)。TRUMPシリーズ全般のネタバレを含みます。

忙しい人のための繭期夜会

長文を読みたくない人、あまりネタバレされたくない人向けにざっくりまとめると・・・

  • エツ子さんの歌声サイコーだった
  • とんちゃんは足長い、細い、歌唱力がやばい。好き←
  • 末満さんと和田さんのトークはまったりしてて可愛い
  • 朗読劇の内容・・・春林の出生、なぜヴァンパイアハンターになったか、恩師の話
  • 最後に「1万人のライネス」でなかのZEROが燃えた(?)

以下、だらだら説明とかします!

セットリスト

事前に告知されていた内容

■第一部 〜永遠と残酷と純潔のための独唱〜
出演:新良エツ子
01.-永遠の記憶- TRUMP劇中歌より
02.-残酷の記憶- グランギニョル劇中歌より
03.-純潔の記憶- LILIUM劇中歌より

■第二部 〜絶望とそれに属するいくつかの饗宴〜
出演:新良エツ子、東啓介、和田俊輔、末満健一
04.トークコーナー「TRUMPシリーズの音楽を語る」
05.朗読劇「(書き下ろし新作)」
06.-絶望の記憶- マリーゴールド劇中歌より
07. 合唱「1万人のライネス」※但し、会場のキャパは1200人

詳細

曲目の詳細です。(和田俊輔さんのTwitterより引用しました)

【1部】
M00/Overture(渇望の星、グスタフの剣術指南、アンジェリコフィーバー)
M01/TRUE OF VAMP
M02/No soul in blood
M03/Blody Promise
M04/輪廻夜想
M05/愛という名の呪い
M06/今宵は黒き夜
M07/繭期の子守唄
M08/回旋するトラジェディ
M09/共同幻想ユートピア
M10/プリンセス・マーガレット
M11/少女純潔
M12/葬送終曲「聖痕《スティグマ》 」
M13/li,Eli,Lema Sabachthani?

【2部】
M14/彼女に自由を
M15/花には言葉がある
M16/口外無用!
M17/ケリトン出版社
M18/我は守護者なり
M19/合唱「1万人のライネス」

【アンコール】
M20/星の轍
M21/Requiem for Blood

2部の曲の前にトークと朗読劇がありました。また終了後、ロビーに当日のセトリが印刷されたTシャツが貼り出されていました。予定のセトリと実際の内容は少し違ったのかな?

この写真は寄りすぎてよく分からないけど、会が終わってロビーに出たらこのTシャツが貼り出されていた・・・さながら磔の刑のようだったw

ドレスコードについて

当日のドレスコードは「黒色、挿し色は赤」の服。強制ではないとのことでしたが、従順な繭期の子らはほぼドレスコードに沿ったお召し物でいらしていました。

実際、会場に向かう道はとにかく黒、黒、黒。黒い服を着た女性ばかりが歩いていました。服装自体もゴシックな人が多かった。わたしもあと3歳若かったらゴスロリで行きたかったわ←

大勢の黒装束に遭遇した中野の人々は「お葬式?」とか言っていたらしい。驚かせてすまない・・・。

ドレスコードを聞いたときは「まじかあ!黒い服なんて持ってないよ!」と思ったけど、ドレスコード自体はそこまで難しいものではなかったし、衣装を考えたりして当日を楽しもうという気持ちに自然となったし、実際に黒いお召し物で埋まった会場は雰囲たっぷりだったので、ドレスコードに沿ってよかったと思います。

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音楽

生バンドのライブ・・・!本当に圧巻だった。エツ子さんの歌声すごかった。ねえ。すごかった(語彙力)。曲について全部に言及はしませんが、どうしても言いたいことがある曲をいくつか。

アンジェリコフィーバー

いやもうこれよ。時間になって照明が暗くなって曲が始まって、唐突にドラム叩き出したと思ったらアンジェリコフィーバーがががが!!!!記憶が朦朧としてるんだけど、わたしの頭の中でしょうまアンジェリコが踊ってた。

アンジェリコ様とアンジェリコフィーバーが好きすぎて、アンジェリコフィーバーやってくれたら嬉しいなとふんわり思ってはいたけれど、いざ聴くと嬉しいどころか身体が震えて感動したし、完全にアンジェリコ好きだなって再認識させられた。「あれ?アンジェリコフィーバー始まってる!???」と気付いたときの胸の高鳴りがやばかった。わたしアンジェリコのモンペだわ←

アンジェリコフィーバーのときの照明の荒ぶりようがすごかった。アンジェリコ様がめっちゃ暴れてたわ←

繭期の子守唄

繭期の~~~~ぉ子らよ~~~~!!!(号泣)グランギニョルでキキが歌うこの曲を初めて聴いたときはリリウム観てなかったんだよね・・・リリウムを念頭に置いてこの曲を聴くと・・・精神的にくるものがある・・・でも好きだから聴く・・・(ドMか)(そもそもTRUMPの絶望に耐えながらも作品を愛しているファンってドMなんじゃないですかね)

プリンセス・マーガレット

いやいやいや・・・この曲やるとは思わないじゃん????え?みんなは予想してたのかなあ?わたしこの曲をやるなんて全然想像してなくて、急に始まってビックリしたしテンション爆アゲだったんだけど????

共同幻想ユートピア聴いて「りりうむ・・・」ってスン・・・となって、曲が終わってシン・・・照明暗転・・・となった直後に

 

「卑しい庶民の皆様〜?ご機嫌麗しゅう〜〜???」(超絶可愛いボイス)

 

ってなるとは思わないじゃん・・・完全に不意打ち。しゅごい。その瞬間の会場の湧き方が凄かった。うおおおおおおおドドドドドドドドってしてた←

末満おじさんの演出・・・にくいぜ・・・!もうもう完璧にマーガレットだった。めっちゃ可愛かった。完全にマーガレットがそこにいた。いやリリーもスノウもファルスもマリーゴールドもシルベチカもみんなそこにいた。

リリウムの曲はどれを聴いてもリリウムのキャストがそこで歌っているような錯覚になった。エツ子さんの寄せ方が素晴らしいと思ったけど、のちのトークで「リリウムの曲の仮歌はエツ子さんが入れていた」と聞いたので、キャストの方がエツ子さんに寄せていたのかもと思った。

li,Eli,Lema Sabachthani?

わたしリリウムの曲の中でこれが相当好きなんです!特にめいめいとさくらちゃんがプロレスの如く掴み合ってぐるぐる回るところ!エツ子さんはどうやって歌うのかと思っていたら「その手で抱きしめていて(前半)」は低音パート、「愛を誓う血の口づけを(後半)」は高音パートで歌っていた!切り替え半端ねえ~~~!うめえ~~~~!!

というかリリウムの曲が好きでリリウムの話ばっかりしてるけど、だってリリウムの曲が好きなんだもん~~~!スティグマもかっこよかったしなあ。スティグマとか振りもやってくれていて「(しゅき)」ってなった←

花には言葉がある

まあこの曲は・・・!曲自体は存じ上げなかったのですがすご~~~~く好き!なるべくマリゴのネタバレを踏まずにここまで歩んできたので、実際に歌うヘンルーダが誰かも知らないのですが・・・(まじか)

この曲ではとんちゃんが客席に降りる!!!!わたしは2階にいたので、まじか~うらやましいな~と上から眺めていたんだけど。とんちゃん、客席を回るだけでは飽き足らず、曲に合わせてお客さんに狙い撃ちで語りかけていて・・・とんちゃん沼堕ちした人が何人いるのかと。

上からだとよく見えたけど、語りかけられた人は高確率で口や顔を手で覆っていて、後でとんちゃんが「めっちゃ(顔を隠す)やるじゃん」みたいなこと言ってたけど、いやそりゃやるやろ!!!!と思いました←

「あなたの全てが可愛らしい」とか口説かれてた人、生きてるかな・・・←

とんちゃんは1階の前ブロックを回ったあとに2階席を見上げてくれたんだけど、めっちゃ顔近かったよ?ぶっちゃけわたしは2階1列目にいたんだけど、とんちゃんの表情が肉眼でよく分かりました。背が高いから・・・2階に近づいてるんだ・・・やっぱり身長が3mあると近いなって思いました(?) 。

 

というかマリゴ未観劇なので(あほ)、マリゴ曲全般が存じ上げなかったんですが普通に楽しめました^^せめて事前に予習しようとYouTubeにあるゲネプロの映像は観ていたので「口外無用!」は知ってた。コリウス好き・・・としかならない曲だな?というかマリゴの曲ってポップな感じあるんだね・・・

 

マリゴの曲やる前にとんちゃんから「マリーゴールド観てないよっていう人~?・・・(挙手なし)いない!?」と聞かれるやり取りがあった。マリゴ未観劇民をつるし上げるスタイルのとんちゃん←


 

あの、包み隠さずに言うと、シリーズ通しての曲は全部大好きなんだけど、日本語以外の曲は歌詞の聴き取りができなくて。それはライブでも同じで何て言っているのか全然分からなかったんだけど(わたしの聴き取りの問題ね!)、歌詞が分からなくてもこんなに伝わってくるし聴き惚れちゃうのはエツ子さんの歌唱力だし、和田さんの天才的な作曲の賜物だと思うの。

和田さん的ベストはこの曲たちだったそうです。「今宵は黒き夜」は、2部のトークで「1部での曲の中で一番よかった曲は?」と聞かれた和田さんが選んだ曲でした。とんちゃんの「花には言葉がある」は・・・ねえ?今回でとんちゃん堕ちした人いっぱいいると思うの←

トーク

1部が終わって15分の休憩を挟んだのちに2部。末満さんと和田さんのトークから開始。

 

ほんと、今まで存じ上げなかったのを悔やむ程の可愛さだった。和田さん。え?こんなにおっとりな人なの?1部を観て「作曲家は天才だ・・・!誰か!ここに作曲家を呼んでくれ!お礼を言わせてくれ!!(札束ビタビタ)」みたいな気分のところに来て・・・こんなギャップ?を見せつけられて・・・

好きな舞台や作品の脚本家さんや監督さんって、作品は好きでも作り手がどんな人なのかって知る機会は少ないと思う。でもこういうイベントであったり、インタビュー記事やSNSであったりで人となりが分かると、より一層作品にも興味がわくなあと感じた。

2人でオリジナルの日本の舞台をやりたいと言っていた。それも幕末とか歴史ものじゃなくて現代もので。日本人が日本人を演じる舞台がやりたいそうで。やっちゃいなよ!待ってるからね!!

今回は生オーケストラでのライブで、こういうのを舞台でもやりたいと言っていた。迫力あるだろうな・・・。これを成立させるには「生オケを用意できるほど偉い脚本家にならないといけない(笑)」と言っていた末満さん。よしよし・・・こちらも頑張りますからね・・・(財布を開けながら)

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朗読劇「雪のおわり春のはじまり」

この一夜限りの、とんちゃんとエツ子さんによる、春林にまつわる話。この話の内容に関してはTwitterでめちゃ拡散されている上に記事として残るのはよくないので詳しくは書きませんが、本当に軽い概要とわたしの書き殴り感想を。いつか末満さんのニコニコチャンネルで全文公開されたりするのだろうか。そのときはこの項目消すからね。

・春林の本名はカミーユ、16歳でハンター試験に合格する
・母はオルガという人間種、父はピサロという吸血腫(ただし同意ではなくオルガは攫われていた)
・オルガはカミーユを産んだときに亡くなり、ピサロへの復讐のためにヴァンパイアハンターを志す
・カミーユには白雪(ハクセツ)という恩師(育ての親)がいて・・・

ダンピールであるカミーユがヴァンパイアハンターになろうとした理由、恩師との関係、母への想い、春林というハンターネームの由来などが盛り込まれていた。またグランギニョルで言っていた「ポジティブダンピール」や、弟子である歌麿さんを示唆するようなこともあった。

以下朗読劇で考えたこと⇓中途半端にネタバレあります。

ポジティブダンピールって、白雪の座右の銘だったのか、幻覚の白雪から学んだ、結局は春林から生まれた考えなのか、どっちなのかな。

そもそも繭期の幻覚って基本バッドトリップなのに、あんなポジティブな幻覚を見るなんて、春林はもともとポジティブレベルが高いんだろうな。白雪の教育のおかげか・・・

カミーユは白雪(の幻影)に「あなたは母さんじゃない」と言ってしまうけど、それは「自分の母親は産んでくれた母さんだけ、白雪は父親だった」と繋げるの良くないか・・・?だって産みの母親がオルガ、育ての父親が白雪と位置付けることで、オルガと白雪はカミーユの両親、つまりオルガと白雪がペアであることをカミーユが認めているということなんだから。「産みの母親」がいるから他に母親はいらない、ということは、白雪が父親になることで、他に父親はいらなくなるわけで、つまりピサロは父親でないしいらないわけですよ。

朗読劇が春林の話とは事前に聞いていたけど、どんな残酷な話なんだと怯えていたら、最終的には希望や救済が溢れる話だった・・・途中は良くも悪くも頭を抱えたけど。カミーユが望まぬ妊娠の子だったとか、カミーユが自分の弟子は犬のように扱うとか。歌麿さんだよ・・・。

カミーユの母オルガは吸血種ピサロに攫われていて、助けたときには身籠っていた。今までダンピールで出生が判明している子って、吸血種と人間(あるいはダンピール)との間の合意の上での妊娠だったり愛されて生まれてきたりだったけど、ここにきて不幸な出生・・・でもリアルに考えたら、攫われるとかもてあそばれるとかで望まぬ妊娠の末にダンピールを産む、っていうのも多いだろうな。ダンピールが迫害されてきた背景にはそういった理由もあったんだろう。

この話には「ピサロ」「蘆水」などペンデュラム1)ニコニコチャンネルのブロマガで不定期更新の小説に関係する単語が多くあったので、次回作と言われている「cocoon」2)ラファエロとアンジェリコの話のほかに「ペンデュラム」の話も進めようと思っているのかもと思った。

こんな感じの朗読劇やってた。とんちゃんもエツ子さんもお芝居が最高でしたね??ありがとうございます・・・圧倒的感謝・・・・・・!

1万人のライネス

末満さん曰く「繭期夜会最後の出し物」。余興みたいな言い方して・・・!笑

いやこれ本当に楽しかった。当方は元合唱ガチ勢ですので練習して臨みましたよ。1列目だったこともあり、全力で歌ってきました。というか会場の繭期の子ら、みんな本気だった。熱意しゅごい。

この曲の最初はエツ子さんのソロ(アカペラ)から始まる。本人は「いつもテキトーに入るんだけど。笑」と言ってたけど、それはテキトーに好きな音から始めるという意味じゃなくて「自分の中に持っている正しい音」から始まるって意味かなあと。

最初の音の確認をせずにいきなりアカペラで歌い始められるのって、やっぱりプロだなあと思った。サクッとスマートに歌い出すのかっこよかったよね・・・

歌う前に末満さんが「上手に歌えたらこの会場が燃えます(笑)」って言ってて、いや燃えるんかい(笑)って感じだったんだけど、歌のクライマックスで本当に燃えた(燃えるSE、真っ赤な照明)。

みんな動揺して歌の入りを見失って大混乱だった・・・とんちゃんのサポートで何とか戻れて締められたけど。その節は助かりました・・・本気を出しすぎて会場が燃えてしまった・・・・・・

しかも曲が終わった後のトーク中も、照明の影響で1階前方がずっと燃えていて「ああ・・・燃えてるなあ・・・」って眺めてたw

今まで宗教曲は何曲も歌ったけど、ほんとにそれっぽいんだよねえ。

ざわざわしてたけど分からなかったこと

マリゴでコリウス役のとんちゃんが、ヘンルーダの「花には言葉がある」という曲を歌うってなったときにザワザワってしてたし、何か因縁というかifの世界があるというのは分かったんだけど、観劇していないので詳しく理解できないのが残念だった・・・。これはDVDで観た後に思い出してひとりで頭を抱えますね!!!!!

あと、和田さんが事前にSNSで「マリゴで一番好きな曲」のアンケートを取った結果、い一番人気が「ケリトン出版社」という曲で。出演者たちは「まさかの」「思ってもいなかった」「残念です(笑)」と言いつつ歌ってくれた。

まあわたしは本編での組み込まれ方を知らないしこのときに初めて聴いたけど、この曲をみんなが好きって言うのは分かる気がするよ?ワイワイ歌えて楽しかったから。曲が始まってすぐに手拍子が始まったから、本編でも手拍子ありな雰囲気だったのかな?そういう参加型の曲は楽しいし盛り上がるから、みんな投票したんじゃないかなと思った。当の和田さんは不本意そうだったけどw これも本編を観て確認します!

SNS

出演者さんたちのTwitter更新を少し載せておきます。

この2ショット・・・しゅき・・・・・・

ぜひとも・・・またやってくれよぉ・・・お願いだよぉ・・・・・・

みっちゃん、壮さんと一緒に来てたんだって!目撃されてたよ。どうやらみっちゃんはTRUMP展からの繭期夜会コースだったようで・・・それTRUMPオタクのルートですけど・・・あなた展覧会に載っている側の人でしょ・・・アナベルのおもてなしティー普通に飲んでたんだって!みっちゃん強すぎる・・・

まとめ

わたしがTRUMPシリーズに沼りだして5ヶ月ほど、初めてのイベントでした。最初こそたけこ目当てで観たTRUMPも、はまりすぎていつの間にか他のシリーズも観るはめに←

シリーズを通してこんなにも楽しめる作品に出会えて幸せだなあと思います。次の10年も期待しています!← TRUMPシリーズが完結するまで、末満さんも和田さんも元気でいてください・・・!お金は落としますから・・・!!←

わたし今回初めてとんちゃんにお会いしたのだけど、舞台に登場した瞬間に「足長っ」「細い」「ドイケ」「足長っ」しか浮かばなかった。まじで足が長い・・・

さて、次の繭期夜会はいつでしょうか(気が早い)。

脚注   [ + ]

1. ニコニコチャンネルのブロマガで不定期更新の小説
2. ラファエロとアンジェリコの話

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